終身医療型のCURE(キュア)について

オリックス生命の保険CUREは終身医療型保険と呼ばれ、一生涯の保障を基本としています。その保険には以下のようなサービスがあります。
1.安心が一生涯にわたって確保できる終身医療型の保証。保険料は加入時のまま
2.病気やケガの入院は日帰り入院から保障。
3.七大生活習慣病で入院の場合、1回の入院の支払限度日数が2倍の120日になる
4.手術を受けた場合は給付金が出る。
5.定められた障害状態に当てはまる場合、それ以降の保険料の払込みは免除。
6.特約は三大疾病で入院すると、一時金を支払ってもらえる。
基本プランは日額10,000円コースからあり、終身払コースは月払保険料3,380円から選べます。

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保険料節約型のファインセーブ

オリックス生命には払戻金を少なくして保険料がさがる節約型の保険がファインセーブというのがあります。特約の付け方によっても保険料は変わります。
主なサービスは以下の通りです。
1.解約時の払戻金をなくすことで、支払う保険料を下げることができる。少ない保険料で必要なだけの万一の保障がついてくる。
2.10年満了から80歳満了まで、保険期間を設定できる。自分に合わせて必要な期間だけ保障を確保できる。
3.契約が2年以上継続後は、元契約の保険金額を限度に健康状態に関係なく、終身保険や他の保険に変更可能。
4.余命6か月以内と診断された場合、所定の保険金額が受け取り可能な「リビング・ニーズ特約」や、保険金を年金形式でもらえる「年金支払特約」が付けられる。

収入保証型保険大黒様

これは家族の大黒柱に何かあったときの収入の保障を中心にした保険です。
主なサービスは以下の通りです。
1.解約払戻金をなしにすることで、支払う保険料を減らすことができます。
2.旦那さんに万一のことがあった場合は、基本年金額に従い年金を支払い。残された家族の方の生活資金から教育資金などをカバー。
3.保障の支払いは毎年定額を受け取り、または一括して受け取りどちらでも可能。
4.保険期間の終了間際の場合でも、あらかじめ設定した「年金支払保証回数」分は確実に支払われる。
基本は旦那さんが死亡されたときに保険期間満了まで毎年の保障金を支払うといいものです。
他には高度障害年金などもあり、定められたの高度障害状態(両眼を失明した、両足切断してしまったなど)に該当する場合は保険期間満了まで毎年支払らわれます。

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